当院のご紹介

院長のごあいさつ

院長 当院は、昭和28年(1953年)当地に初代院長が外科病院を開設して以来、50余年にわたり胃腸科専門の医療機関として、地域の皆様の健康に携わってまいりました。
平成5年(1993年)に古屋医院としてリニューアルオープンし、院長は外科・胃腸科・肛門科を、副院長は内科を担当し、かかりつけ医として幅広い質の高い医療を提供できますよう、スタッフ一同努めてまいります。

古屋医院院長 古屋 正人

院長の経歴

1970年 慶応義塾大学医学部 卒業
1970年 川崎市立川崎病院外科 勤務
1973年 慶応義塾大学病院外科 勤務
1976年 国立栃木病院外科 勤務
1980年 古屋外科病院 副院長
1985年 古屋外科病院 院長

専門とする疾患など

消化器外科医として、胃腸疾患(胃がん、大腸がん、胃・十二指腸潰瘍、大腸炎、肛門疾患)や、肝臓・胆のう疾患などの検査や治療を行っています。

所属学会・認定医など

日本外科学会
日本消化器外科学会
日本消化器内視鏡学会
日本東洋医学会
胃集検学会
日本消化管学会

スタッフ

スタッフ ・院長
・副院長(東京女子医大卒)
・看護スタッフ 5人
・事務スタッフ 2人
・補助スタッフ 1人

患者の皆様へ

当院では、皆様の健康情報の管理及び維持を安全に行い、その情報を基により良いサービスをご提供するために、氏名住所、性別、生年月日、健康保険証番号、問診事項などをお聞きする場合があります。

皆様の個人情報は、定められた範囲・方法で利用され、紛失・改ざん及び漏洩を防止するため厳格な管理のもとで取り扱われております。

また、外部の検査機関等に委託する場合には、個人情報が不適切に取り扱われないように業務委託契約を取り交わしております。

当院では、業務を適切に実施するために、皆様の姓名をお呼びしております。ご要望等がございましたら窓口にお申し出下さい。 個人情報の取り扱い等について、御不明な点や御意見がありましたら、窓口までご連絡下さい。